色々なルアーでハマる秋!1級カバーは撃ち忘れなく♪


こんにちは。

ニッシーです。

 

フィールドは調子を上げて、だんだんと好調に釣れて来ているのでどんどん釣りに行きたいところですが、、、

行きたい時に限ってなかなか時間取れず(^_^;)

 

早くもガッツリ1月までの予定は埋まったなーー、、、

 

とはいえ、結局どうにか空き時間で行ってみてますが、ほんと今は色々なパターンがあって楽しいです♪

まず

秋は巻物と言いますが、忘れてはいけないのがカバー撃ち!

秋の釣果アップのキーワードで一番簡単なのが「減水」

単純に岸からできる範囲が広がるのと、的も絞りやすくなります♪

絞りやすくなる分、アベレージのデカい水量のある野池を選ぶことでサイズも狙いやすくなりますね!

あとは、平野部の野池だと、この時期は鵜やサギなどの鳥のプレッシャーもあるのか濁りかウィードの要素が無いと夜にバイトが集中しがちですが、山間方面に行くと魚もミエルレンジに浮いてるので岸でのバイトも取りやすいですね。

 

そんな感じで「ため池」といっても立地条件と水量でパターンは変わりますが、足元と沖と両方攻めれるのがスーパーダイレクションジグ×アバカスシャッド3.3

今回沖パターンよりも天候的にカバー主体になりましたが、

 

ジグで5発掛けて3匹引き出した後の、、、

カバーネコリグ♪

カバーをやるうえで、最後の仕上げで今後外せなくなるカバーネコリグになると思いますが、今までセットが面倒だったカバーネコリグもフラッシュユニオンのカバーコンタクトフックで現場でセットしやすくなりました(*^_^*)

フラッシュストレートと合わせると針持ちもよく、フラッシュストレートは重めのシンカーとの相性も良いのでカバーには最適のストレートワームですね♪

序盤に連発するアバカスもなかなかですが、最後に一番デカい魚が出せるカバーネコリグの力を体感できた良い機会となりました!

新しく新調した偏光のローズレンズも今までより一つ下の枝の入りも見える分より丁寧に今回撃って行けたのも良かったですね(*^_^*)

今まで魚を見ようとするサイト仕様レンズカラーばっかでしたが、モノをしっかり見るタイプをメインで、状況次第でサイト系カラーと併用するのは個人的に新調して大成功かも♪

 

カバー撃ちでのショートムービー

1つのブッシュから6バイト4フィッシュ展開です♪

 

ブログにアップする用の媒体で現状Youtube使ってますが、、、動画主体の時代になってきたのでボチボチこのチャンネルで動画配信してこうかなと思いますのでよかったらチャンネル登録よろしくお願いします♪

編集環境が整ったら解説等も入れて行こうかなと、、、

 

個人的には自分の頭のアウトプットの部分も含めて「書くこと」好きなんですけど、文字より映像な時代ですね(^_^;)

 

減水パターンのシャローカバーも大事ですが、当然沖パターンも本来は定番!

フルメタルソニックもそろそろ準備してもらった方が良いと思いますよー(*^_^*)

PEスピンはレンジが深い場合はフルメタで行けますが、まだメインはシャローからミドルなので、バイブスで使ってもらってもオススメです。

PEスピンはデッドオアアライブウルトラフィネスPE X4 0.6号にリーダーがフロロ8lbか10lbあたりが年間通してあると便利です(*^_^*)


 

 

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