☆初めてのバスフィッシング!冬編~釣れるフィールドの見つけ方☆

年末から少し体調を崩しズルズル治ったり悪くなったりを、

繰り返していましたが、やっと復活しました♪

今、インフルエンザやノロウィルスなどが流行ってるみたいなので、

皆さんも気をつけて下さいね!!

さぁ今日はタイトルにもあるように久しぶりの、

初めてのバスフィッシングシリーズを書いていきたいと思います!

冬はどうしても寒くなり水温が下がるのでバスの活性も落ち動きにくくなるので、

簡単には釣れなくなってしまいます。。。

でも!

動きにくい中でも絶対にバスはエサを食べる瞬間があります!

エサを食べる=釣れるチャンスは絶対にあるはずです♪

じゃあ、どうゆう場所に行けば、寒い冬でもバスを釣りやすいのか!

よく冬に良いと言われるのが、減水野池!

(写真はイメージです)

なぜ減水野池が冬に釣れやすい!といわれるのかと言いますと、

水温が下がるとバスは水温が安定する水深の深い場所に移動します!

普段水位が高い野池の深い場所にはルアーが届きにくいのですが、

減水して水が減ると野池の水深が深い場所までルアー届くので深い場所に居るバスまでルアーが届きやすくなります♪

どんなに性能が良いルアーでもバスの居る場所にルアーが届かなければバスを釣る事ができないので、

バスの目の前にルアーが入りやすい減水野池が良いと言われています。

他にも水が少なくなるので魚がグッ!っと寄せられて魚影が濃くなっている事からも減水野池が、

冬の釣りを攻略するのにオススメされている理由の1つですね♪

そしてもう1つのオススメポイントは。。

濁りです!!!

冬は水温が下がり水質がクリアになっている池が多いと思うのですが、

水質が濁っていると太陽の光などを吸収しやすく水温が上がりやすいと言われています!!

濁り過ぎるとバスがエラで呼吸しにくくなり、寒さとは違う意味で動きずらくなるのですが、

程よい濁りであれば水温も上がりやすく、濁りの中でルアーでバスを騙しやすいとされていますので、

この時期でも少し濁っているような池はチャンスかもしれませんね♪

まだまだ冬の攻略について書いていこうと思いますので、次回のブログに続けて書きますので続きも、

是非、良かったら読んで下さいね( ^ω^ )

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